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甲状腺と新型コロナウイルス(COVID-19)      [甲状腺 専門医 橋本病 バセドウ病 甲状腺超音波(エコー)検査 長崎甲状腺クリニック(大阪)]

甲状腺:専門の検査/治療/知見② 橋本病 バセドウ病 専門医 長崎甲状腺クリニック(大阪)

甲状腺の、長崎甲状腺クリニック(大阪市東住吉区)院長が海外論文に眼を通して得たもの、院長自身が大阪市立大学 代謝内分泌内科で行った研究、甲状腺学会で入手した知見です。

甲状腺と新型コロナウイルス

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長崎甲状腺クリニック(大阪)は、甲状腺専門クリニックです。新型コロナウイルスの診療、PCR検査は一切行っておりませんアビガンなんて、ありません。

Summary

甲状腺機能低下すると全身の新陳代謝低下と低体温による2次的免疫不全が存在。甲状腺ホルモン剤(チラーヂンS)補充開始したばかりで血中の甲状腺ホルモン値が正常化していない状態で新型コロナウイルス感染したら重症化して肺炎になるかも。甲状腺機能亢進症/バセドウ病で未治療(見つかっていない)、治療途中、服薬自己中断など甲状腺ホルモンが正常でない時に新型コロナウイルス感染すると致死率が十数%の甲状腺クリーゼ起こし生命に危険及ぼす可能性。甲状腺ホルモンが正常化していない甲状腺機能低下症/橋本病では新型コロナウイルス感染により致死率十数%の粘液水腫性昏睡に至る可能性。

Keywords

甲状腺機能低下症,免疫不全,甲状腺ホルモン,新型コロナウイルス,肺炎,甲状腺機能亢進症,バセドウ病,甲状腺クリーゼ,橋本病,粘液水腫性昏睡

  1. 甲状腺機能低下症/橋本病と新型コロナウイルス
  2. 新型コロナウイルスが再度陽性化・PCR検査が陰性化しても変な症状が続く

以下は、甲状腺と新型コロナウイルス(COVID-19) part2 で

甲状腺機能低下症/橋本病と新型コロナウイルス

新型コロナウイルス(COVID-19)感染症は、甲状腺の病気を持つ人にとって、他人事ではありません。

甲状腺機能低下症と免疫力低下には、いろいろな意見があります。甲状腺ホルモンの低下そのものが、免疫系統に直接影響する証拠はありません。[ただし、最近の基礎医学研究では甲状腺ホルモンそのものが免疫細胞に直接影響する結果が大半です(下記)]

甲状腺機能が低下した状態では、全身の新陳代謝の低下と、低体温による2次的な免疫不全が存在します。

例え、甲状腺機能低下症の方でも、甲状腺ホルモン剤(チラーヂンS)で血中甲状腺ホルモン濃度を正常範囲にコントロールすれば、正常な人と同じ免疫力になります。

しかしながら、甲状腺機能低下症が見逃されたり、甲状腺機能低下症と診断されても患者自身が治療を放棄、あるいは、甲状腺ホルモン剤(チラーヂンS)補充を開始して間がなく、血中甲状腺ホルモン濃度が正常範囲に到達していない状態では免疫不全の状態です。(第58回 日本甲状腺学会 P2-10-6 急速に進行した甲状腺機能低下症にRamsay Hunt症候群を認めた83歳女性の一例)

血中の甲状腺ホルモン値が正常化していない状態で、もし新型コロナウイルス感染したら、重症化して肺炎になるかもしれません。

また、甲状腺ホルモンが正常化していない甲状腺機能低下症/橋本病では、新型コロナウイルス感染により致死率が十数%の粘液水腫性昏睡至る可能性あります。

さらに、新型コロナウイルス(COVID-19)感染症の社会的影響として、受診抑制による検査機会の減少、服薬アドヒアランス低下(特に通院中断)により、粘液水腫性昏睡 に至る可能性が懸念されます。

最近の基礎医学研究の論文

基礎医学の分野では、甲状腺ホルモンそのものが免疫系の細胞に作用し、活性化させる研究結果が大半を占め、感染防御に大きな役割を担うとされます。(甲状腺と自然免疫 )

(Front Endocrinol (Lausanne). 2019 Jun 4;10:350.)

甲状腺と免疫 最近の基礎医学研究の結果

甲状腺機能正常橋本病では?

甲状腺ホルモンが正常で、甲状腺を破壊する自己免疫抗体[抗サイログロブリン抗体(Tg抗体)もしくは抗甲状腺ペルオキシダーゼ抗体(TPO抗体)]のみを持っている人=甲状腺機能正常橋本病は、正常な人と同じ免疫力があります。

よって、正常な人より新型コロナウイルス(COVID-19)に感染しやすい事は無く、重症化しやすい事もありません。(参考までに新型コロナウイルスで重症化、死亡しやすい人)。 

甲状腺機能亢進症/バセドウ病と新型コロナウイルス

甲状腺機能亢進症/バセドウ病で未治療(見つかっていない)、治療途中、服薬自己中断など甲状腺ホルモンが正常でない時に新型コロナウイルス(COVID-19)感染の炎症が加わると、全身の臓器が過剰な甲状腺ホルモンと炎症に耐えられなくなり、生命に危険が及ぶ危険性があります。このような状態は甲状腺クリーゼと呼ばれ致死率が十数%です。

また、新型コロナウイルス(COVID-19)感染症の社会的影響として、受診抑制による検査機会の減少、服薬アドヒアランス低下(特に通院中断)により、甲状腺クリーゼ に至る可能性が懸念されます。

更に、甲状腺機能亢進症/バセドウ病は再発する病気です。例え、メルカゾール(あるいはプロパジール)服薬中で、甲状腺ホルモン値を正常に保っていても、投薬中止して安定していても、バセドウ病の活動性が高ければ再発する可能性があります。

例えば、メルカゾール1錠/日で何年間も安定した人と、メルカゾール6錠/日で何とか甲状腺ホルモン値が正常な人を比べればバセドウ病の活動性の差は歴然です。

バセドウ病の3大再発原因は、

  1. ストレス(感染症精神的なもの妊娠(前期)出産
  2. タバコ(受動喫煙含む)
  3. アレルギー

です。当然、人類史において新型コロナウイルスでバセドウ病再発した報告はありませんが、全ての感染症に共通の事なので十分あり得ます。

バセドウ病眼症(甲状腺眼症)で副腎皮質ステロイド剤服薬中は非常に危険

副腎皮質ステロイド剤は、過剰(有害)な免疫反応(自己免疫など)を抑える良い効果がある一方、ウイルス感染に対する抵抗力も弱める諸刃の剣(もろはのやいば)です。

バセドウ病眼症(甲状腺眼症)で副腎皮質ステロイド剤(プレドニゾロン、リンデロンなど)飲んでいる方は、免疫力が抑えられているため、新型コロナウイルス(COVID-19)感染により重症化する危険が非常に高いです。甲状腺の病気の中で、最も危険な状態と言えます。真剣に新型コロナウイルスの予防策を取らねばなりません。

だからと言って、いきなり副腎皮質ステロイド剤(プレドニゾロン、リンデロンなど)を止めると、それこそ命に係わる副腎クリーゼ(急性副腎不全)、副腎出血 おこす危険があります(急な中止はダメ)。減量するなら主治医の指示に従い、ゆっくりと減らしていかねばなりません。また、失明の危険がある場合、副腎皮質ステロイド剤を減らす事自体、難しいです。

繰り返しますが、副腎皮質ステロイド剤(プレドニゾロン、リンデロンなど)を飲んでいる方は主治医とよく相談し、できる限りの新型コロナウイルス予防をしてください。

※当院では、一切、他院の患者さんの相談はお断りしています。あくまでも、御自分の主治医と相談してください。

亜急性甲状腺炎でも副腎皮質ステロイド剤服薬中は非常に危険

亜急性甲状腺炎でも、副腎皮質ステロイド剤を数か月間投与します(亜急性甲状腺炎の治療 )。しかも初期投与量は20mgが一般的です。この間、新型コロナウイルスに感染すれば、間違いなく重症化して命の危険が生じます。

長崎甲状腺クリニック(大阪)では新型コロナウイルスの流行が終わるまで亜急性甲状腺炎の診療を停止しております。

新型コロナウイルスで亜急性甲状腺炎を発症

長崎甲状腺クリニック(大阪)では新型コロナウイルスの流行が終わるまで亜急性甲状腺炎の診療を停止しております。

ついに恐れていたことが現実になりました。従来の一般コロナウイルスは亜急性甲状腺炎の原因としてのエビデンスはありませんでした。2002年に流行した旧型SARS-CoV-1感染の患者では、死亡者の病理解剖で甲状腺損傷が見つかっただけでした(Hum Pathol. 2007 Jan; 38(1):95-102.)

しかし、新型コロナウイルス感染後に亜急性甲状腺炎を発症した報告が続々出ています。

イタリアのピサ大学の第一例目は18歳の女性で、新型コロナウイルス感染自体は軽症(数日で完全回復)、PCRでSARS-CoV-2(COVID-19)陽性確認された15日後に亜急性甲状腺炎を発症(J Clin Endocrinol Metab. 2020 Jul 1;105(7):dgaa276.)

トルコ アンカラ市立病院の第2目は41歳の白人女性で、新型コロナウイルス感染自体は不顕性感染(症状皆無)、亜急性甲状腺炎の発症時にPCRでSARS-CoV-2(COVID-19)陽性を確認(J Endocrinol Invest. 2020 Aug;43(8):1173-1174.)

イタリアのピサ大学で更に4名が追加報告されました。4名ともは女性(29〜46歳)、新型コロナウイルス感染が落ち着いた6〜36日後に亜急性甲状腺炎を発症(J Clin Endocrinol Metab. 2020 Oct 1;105(10):dgaa537.)

これらは、ヨーロッパの報告で、イタリア型、スペイン型の新型コロナウイルスと推察されます。東京型の新型コロナウイルスで同じことが起こるか不明です。同じ種類のウイルスでも、亜急性甲状腺炎を起こし易い型、起こし難い型があるためです。

イタリアの新型コロナウイルス亜急性甲状腺炎

イタリアの新型コロナウイルス亜急性甲状腺炎 超音波(エコー)画像

矢印は炎症部

(J Clin Endocrinol Metab. 2020 Jul 1;105(7):dgaa276.)

不急の甲状腺手術・131-Iアイソトープ治療は延期

日本の厚生労働省も、イギリスの国民保健サービス(NHS)も、不急の甲状腺手術/入院・131-Iアイソトープ治療は延期する様、全医療機関に通達を出しています(外科手術トリアージ)。

甲状腺に限らず、全身麻酔手術は、正常な免疫を低下させ、術後肺炎・術後感染症の危険が生じます。特に、術後甲状腺機能低下症では、更に免疫力が低下し危険です。

しかし、進行性の甲状腺がん、薬剤で重症副作用(無顆粒球症 劇症肝炎 など)が出て、あるいは甲状腺クリーゼ おこし手術しか選択肢の無いバセドウ病は、命の危険を覚悟してするしかありません。

バセドウ病のアイソトープ(放射性ヨウ素; 131-I)治療後1年間は甲状腺ホルモンが乱高下します。甲状腺機能低下症になった時は、免疫力が低下し、新型コロナウイルス感染すれば重症化します[アイソトープ(放射性ヨウ素; 131-I)治療後1年間 ]。

新型コロナウイルス(COVID-19)感染経路と死亡

新型コロナウイルス

中国湖北省武漢市から感染拡大が続き、世界各国で感染者、致死率2-5%で死者が出ている新型コロナウイルス(COVID-19)感染症。

新型コロナウイルス肺炎死亡者の6割近くは感染前から心臓や腎臓などの持病があり、平均年齢は70歳代で、60歳未満も少数います。医師も含め若年感染の死亡例は、おそらく

  1. 何らかの基礎疾患(持病)があったか
  2. 過剰な免疫反応(サイトカインストーム)おこす体質(これは持って生まれた運命なのでどうしようもない。ハチに刺されてアナフィラキシーショックで命を落とすのと同じ事)

だったのではないでしょうか?

アイシールド付マスク

ウイルスを通さないN95マスクを装着していた武漢市の中国人医師(最初に警鐘を鳴らした医師)が新型コロナウイルス感染したのは、眼からの侵入の可能性があります。眼のゴーグル(アイシールド)を使用していなかったそうです。以前のSARS(サーズ)コロナウイルスが呼吸器だけでなく眼からも感染するとの論文があります(N Engl J Med 2003; 349: 2431-2441)。

アイシールド付きマスクも新型コロナウイルス流行前は手に入りましたが、今は手に入りにくい。

新型コロナウイルスで重症化、死亡しやすい人

過剰な免疫反応(サイトカインストーム)おこす特異体質の若年者は例外として、何らかの基礎疾患(持病;糖尿病、心疾患、肺疾患)も持つ高齢男性は新型コロナウイルスで重症化、死亡しやすいのは報道されている通り。

多数の死者を出しているイタリアの報告、集中治療室(ICU)管理となった新型コロナウイルス感染症(COVID-19)患者1591名の

  1. 年齢中央値は63(56-70)歳
  2. 82%が男性
  3. 68%に1つ以上の基礎疾患があり、49%には高血圧
  4. 16%がICU退室(回復)、26%がICUで死亡。
     (JAMA. 2020 Apr 6. doi: 10.1001/jama.2020.5394. [Epub ahead of print])

(新型コロナ肺炎 CT画像)

コロナ肺炎 CT画像

この報告を見る限り、「女性に多い甲状腺の病気」なので甲状腺の持病がある女性は少し安心かも。しかし、甲状腺機能低下症/橋本病と新型コロナウイルス 甲状腺機能亢進症/バセドウ病と新型コロナウイルス にある通り油断は禁物。

また、例え持病が無くても肥満者、喫煙者は新型コロナウイルスで重症化しやすいです(Clin Infect Dis. 2020 Apr 9. pii: ciaa415.)。肥満/動脈硬化は単なる脂肪の蓄積ではなく、脂肪細胞が分泌するサイトカインによる炎症と言うのが最新の知見です。

新型コロナウイルスで腹痛・嘔吐・下痢

ノロウイルスじゃあるまいし、まさか新型コロナウイルスで腹痛・嘔吐・下痢がおこるなんて誰も考えませんが、実際、約20%が腹部症状がありますLei P, et al. Clinical Characteristics of COVID-19 Patients With Digestive Symptoms in Hubei, China: A Descriptive, Cross-Sectional, Multicenter Study. Am J Gastroenterol. 2020 Apr 14. [Online ahead of print]。中には、腹部症状のみで、呼吸器症状がないケースもあるそうです。

新型コロナウイルス髄膜炎

新型コロナウイルス髄膜炎が現れた。ウイルス感染に髄膜炎は付き物で、風疹でも、おたふく風邪でも一定の確率で起こる。大抵のウイルス性髄膜炎は後遺症なく治癒するが、新型コロナウイルス髄膜炎は人類が経験したことの無いため、どうなるか分からない。山梨県のウイルス検査では陰性だが、山梨大学医学部附属病院の2度の検査ではいずれも陽性との事です(PCR検査のいい加減さは、新型コロナウイルスが再度陽性化を御覧ください)。

新型コロナウイルス感染が拡大する理由

新型コロナウイルスの感染力は季節性インフルエンザウイルスよりも強いです。最長24日の潜伏期間の後、発症します。

先日公表された論文では、新型コロナウイルス感染症の患者は無症状か軽度の症状を示す初期段階に、大量のウイルスを排出します。(Clinical presentation and virological assessment of hospitalized cases of coronavirus disease 2019 in a travel-associated transmission cluster)

新型コロナウイルス感染経路

新型コロナウイルス感染者の約90%は大したことない感冒症状と倦怠感(肺炎症状は無い)が1週間続きますが、この時期のウイルス排出量が多く、自ずと感染を拡大させます。37.5度以上に発熱するのは約4割だけです。

その後、肺炎おこし新型コロナウイルス肺炎と診断された時点で、既に無数の人と接触しウイルスがばらまかれた後です(感染拡大を止められない理由)。→やがて、人から人へ際限なく拡大し、感染経路を特定できなくなる(R2.8の現状)。

感染拡大を止めるの方法は2つ、

  1. 無差別に人と人との接触を断つ(これが緊急事態宣言の目的でした、中途半端にしても一時的な効果、医療体制が整うまでの時間稼ぎにしかなりません。)with コロナと言って、不必要な人と人との接触すら黙認し、第2波が際限なく拡大している現状考えれば一目瞭然。
  2. ワクチンを開発し、人口の60~70%%以上が集団免疫を獲得すれば、新型コロナウイルスのパンデミックは自然に終了。

新型コロナウイルスが再度陽性化・PCR検査が陰性化しても変な症状が続く

新型コロナウイルスが再度陽性化

新聞等で報道されている通り、一端、新型コロナウイルスが陰性化し、退院した後に再度陽性化する確率は14%との事です。この理由として

  1. PCR検査は感度は高いが、非常に不安定で、受託検査センターにより、結果にかなりのバラツキがある。例えばA社のPCR検査で陽性でもB社のPCR検査で陰性になる。これは結核菌のPCR検査の経験を持つ医師ならよく知っている事です。
    特に指摘があるのは、PCRの命と言うべきプライマーの質が悪いそうです。PCR検査で陰性と出てもウィルスを保持している確率(偽陰性)が10%以上。
     
  2. 咽頭ぬぐい液でのPCR検査、実は検体を採取するのが意外と難しい。のどに綿棒が触れると”ウエッ”となるため、うまく検体が採れない事があり、(実は陽性なのに)陰性に出ます(偽陰性)。
    これに加え新型コロナウイルス量はインフルエンザの1/1000~1/100の微量。
     
  3. 新型コロナウイルスがヘルペスウイルス属的な性質を持ち、細胞内寄生して、宿主(感染した人)の免疫力が低下した時などに再活性化する。

もし、PCR検査が本当の結果なら、新型コロナウイルスが慢性化し一生付いて回る可能性もあります。

なぜだ?PCR検査が陰性化しても変な症状が続く!

新型コロナウイルスの感染者が回復し、PCR検査が陰性となった後も

  1. 発熱;37.5度ほどの事も
  2. 呼吸困難(息苦しい)
  3. 倦怠感(体がだるい);寝込む程の事も

などの症状が続く人がいる様です。もちろん、全ての人ではありません。

精神的なものなのか、子宮頸がんワクチンと同様、サイトカインのバランスが崩れるのが原因なのか謎のままです。

甲状腺関連の上記以外の検査・治療   長崎甲状腺クリニック(大阪)

 
長崎甲状腺クリニック(大阪) ゆるキャラ Jo

最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございました。


長崎甲状腺クリニック(大阪)とは

長崎甲状腺クリニック(大阪)は甲状腺(橋本病,バセドウ病,甲状腺エコー等)専門医・動脈硬化・内分泌の大阪市東住吉区のクリニック。平野区,住吉区,阿倍野区,住之江区,松原市,堺市,羽曳野市,八尾市,浪速区,生野区,天王寺区,東大阪市も近く。

長崎甲状腺クリニック(大阪)

甲状腺(橋本病,バセドウ病,甲状腺エコー等)専門医・動脈硬化・内分泌・糖尿病の長崎クリニック(大阪市東住吉区)(近く に平野区、住吉区、阿倍野区、松原市)
長崎甲状腺クリニック(大阪)は甲状腺専門医[橋本病,バセドウ病,甲状腺超音波(エコー)検査等]の大阪市東住吉区にある甲状腺専門クリニック。平野区,住吉区,阿倍野区,住之江区,松原市,堺市,羽曳野市,八尾市,東大阪市近く

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